津って、どこ?お見合いパーティーって、どう?⑰

こんばんは。津の店長マサヒロです。
最近は津はとても暖かくて気持ちがいいです。
こんないい天気だと、ドライブに出かけたくなりますよね。
俺ももう少し若かったら、津のどこか山までバイクで駆けていくんですが、もう年齢的に無茶も出来ませんからね。友達とよく津をツーリングしに出かけた学生時代が懐かしいです。

普段は結構な田舎でいやなこともありますが、ツーリングに出かけるのなら自然がたくさんあるほうが楽しいですからね。車が少ない方がスピードも出せますし。あの頃は楽しかったな。今は車でドライブに以降しましたが、いかんせん一人で津のドライブは寂しすぎる・・・助手席に乗ってくれる彼女でもいれば楽しいんだけどな。これからの夏、夜の海だったり夜景の綺麗な場所だったりを可愛い彼女と一緒にドライブにでも行きたいです。

というわけで、婚活もお見合いパーティー参加も真剣にやらないといけないな・・・。

最近は本当に国際結婚ブームらしいですね。
男から見ても、確かに外国人の男性は格好良いと思うからな。
背は高いし女性を大切にするし、そういう国の風潮なんだろうけれども。
日本は昔から、男尊女卑とかあったし、女は家で家事をするものだとか亭主関白だとか女性に対してあまり良い扱いをしていなかった傾向があるからな・・・。
外国人男性を見本にして、これからは婚活やカップリングパーティー参加してみようかなと考え中です。
そうすれば、少しでも婚活のためになるんでしょうか。

津って、どこ?お見合いパーティーって、どう?⑮

こんばんは。津の店長マサヒロです。
桜の季節ですね~。津はお花見の人でにぎわっています。
最近はお見合いパーティーのことで頭がいっぱいになっていたので、
今回は津のお花見スポットをご紹介します。

・三多気
国の名勝にも指定される古木の桜並木。
「三多気の蔵王堂」と呼ばれる古刹、
真福院の参道の両側には1.5kmの桜並木があり
「日本さくら名所100選」にも選出されている。
また、「第9回美しい日本の村景観コンテスト」農林水産大臣賞も受賞。
三重県津市美杉町三多気
・津偕楽公園
自然の丘陵や谷を活かした公園に桜が咲き競う。
自然の丘陵斜面を活かし、
花木・岩石を配した美しい日本庭園風の公園で、
春になるとソメイヨシノなど約1500本の桜が咲く。
シーズンには茶店や露店も出て大勢の人でにぎわう。
三重県津市広明町147-1
・長徳寺の龍王桜
樹高3mの低木で、盃状の樹形。
寺の前の洲に住んだといわれる龍が天に昇るときに、
うろことともに残した桜の種から育ったという伝説が伝わる。
龍王桜と呼ばれるこの桜は「フゲンザクラ」
または「フゲンゾウ」と呼ばれ、
花と葉が同時に出る珍しい種類の桜で、
三重県の天然記念物に指定されている。
例年、ソメイヨシノより1週間程遅れて咲き始める。

津は見どころがいっぱいですよ~。
津のお見合いパーティーのほうも、もちろん忘れたわけじゃありません。
今年こそは、本格的な婚活に乗り出しますよ!
最初はどんなお見合いパーティーがいいだろう・・?

津って、どこ?お見合いパーティーって、どう?⑫

あけましておめでとうございます。
津の店長、マサヒロです。だいぶご無沙汰でしたが、年末は忙しかったんですよね~。
でも、津のお見合いパーティーのことは忘れてはいません。

津でよく行われているお見合いパーティーのエクシオを調べると、
JR近鉄戦津駅西口近くのホテル ザ・グランコート津西 1Fが
お見合いパーティー会場になっているようです。
適齢期応援編や、男性エグゼクティブ編、20歳代限定編、
30歳代限定編、1人参加限定編
などなど・・いろんな企画があるみたいです。
男性エグゼクティブ編を除けば、俺にも気軽に参加できそうなパーティーだな・・・。
今年は津のお見合いパーティーで、積極的に婚活に励みたいと思っています!

さて、お次は津の名所情報です。
今回はお正月らしく、伊勢神宮のご紹介。
外宮の祭神である豊受大御神は、天照大御神の食事を司る神。
神々に奉る食物を司っていることから衣食住、
産業の守護神として崇められてきた。
高倉山麓に広がる神域には大杉などに囲まれた
唯一神明造の正殿や神楽殿などが立ち並ぶ。
外宮と内宮は約6km離れているが、外宮を先にお参りしてから
内宮に参詣するのが、古くからのならわしとされている。
梅雨の季節には勾玉池のハナショウブが美しい。
伊勢神宮内宮前のおはらい町界隈がロウソクの灯りで
清らかに彩られるイベント「伊勢ヨイ夜ナ」は、毎年10月に行われています。
五十鈴川のせせらぎにそって蛇行するやわらかな灯りの道が、
秋の夜の風情を一層ひきたてます。

津って、どこ?お見合いパーティーって、どう?⑨

こんばんは。
今日は、まず津の歴史的背景から紹介してみます。
ほら、俺だってたまにはマジメなとこ見せないとね。w

織田信包(信長の弟)が天正8年(1580)に津城を創築。
以後、津は城下町として発展してきました。本丸を中心に出丸を置き、
幾筋かの河流を城の外堀に取り入れたもので、 低湿地ながら防御には
堅固な城でした。
その後、藤堂高虎公が四国伊予の今治(愛媛県)から移封、
慶長16年(1611)に大規模な改修を行い、北側の石塁を高く積み直し、
その東北と西北の両すみに三重の櫓をつくりました。
また、城の周囲に武家屋敷をつくる一方で、伊予から連れてきた
町人たちを岩田川の南に住まわせて、 伊予町をつくりました。
さらに高虎公は、参宮街道を城下に引き入れたり、城の東に堀川を
切り開いたりして津の基礎づくりを行いました。
2代藩主高次公はそれをもとに城下を整備、明治維新まで津は
32万石の城下町として栄えてきました。
明治になっても町はほとんど旧城下町のままでしたが、明治の
終わり頃になって外堀が埋められ、 新しい道や町が作られるように
なってきました。
現在では、本丸・西の丸・内堀の一部を残すのみとなりましたが、
復興された角櫓の三層の白壁に老松がはえ、苔むす石垣とともに
昔を偲ぶことができます。

さて、次回は津のお見合いパーティー参加を決めたら、当日どうやって
振る舞うべきかをケンにレクチャーしてもらおうと思います。
お楽しみに。w

津って、どこ?お見合いパーティーって、どう?⑧

こんばんは。
津の店長、マサヒロです。
幼なじみのケンから聞いた話ですが、お見合いパーティーに参加するに
あたって「どういう相手を見つけたいのか?を決める」はかなり大事な
ことらしい。
これはべつに「松嶋奈々子似のキレイ系の女性」とか「上戸彩ちゃん似の
かわいい系の女性」とかそういうことじゃないのは、わかりますよね。
そんなの参加する前に解るわけないんだし。w
ケンが言いたいのは「恋人が欲しいのか?」もしくは「結婚相手候補の
真剣なお付き合い相手と知り合いたいのか?」という点をはっきり
させておいた方がいいってこと。
まずお見合いパーティーのサービスによっては女性は無料参加のところと、
女性も参加費を支払う仕組みの2種類があります。
もし俺が「恋人が欲しい」「まずはカノジョが欲しい」ということが
メインならば、女性は参加費無料のお見合いパーティーでもいいけど、
「結婚を前提とした本気度の高い女性と知り合いたい」ということなら、
女性も参加費有料のお見合いパーティーがおススメのようです。
女性も参加料を支払うお見合いパーティーの方が本気度が高いんだって。
これには、ちょっと納得しました。
うーん、おれはどうなんだろ…。
そして、津の観光スポット紹介もしちゃいます!

◆津偕楽公園◆
昔は「御山荘」(ごさんそう)、または「御山荘山」といい、
津藩第11代藩主藤堂高猷公(とうどうたかゆきこう)が 安政年間
(1854~60)に別荘を設けたのが始まり。偕楽園の名は高猷公の
俳号からきています。自然の丘陵や谷の趣が充分に生かされ、
春には桜や紫つつじが咲きほこり、秋には紅葉等 公園に美しい
彩りを添えます。